722
竹三条宮って敦康親王のお姉ちゃんも住んでるとこだけど
姉弟ととはいえ元服した男性が裳着を済ませた女性と同居して良いのか?




736
>>722
ワンルームじゃあるまいし
同じ部屋じゃなきゃ構わんだろ

738
>>736
まひろだって元服済ませた弟が出仕するまで一緒に暮らしてたし今更

743
>>722
道長を漂白する為なら細けーことは仕様
何回も言わせんな、恥ずかしい

723
若すぎる死
なにかやってるだろ

726
>>723
糖尿病だよ
当時の酒のせい

724
おっさんてあいつまだ24
そりゃ子役からいきなり変わったからおっさんに見えるけど

725
>>712
惟規は急病(腹膜炎とか結石?)で*だのはなんとなく分かるが、
伊周の死因はドラマの内容からはよく分からんなあ
人間、出世や栄達の道が閉ざされたくらいで「憤死」とかしないもの
親譲りの糖尿病の持病とかがあって弱ってるトコロに、叔母の呪詛事件があって、死期を早めたみたいな感じか?
それか下手クソな「呪詛」が、自分に跳ね返って来たのか?

727
登場人物の死に方にしか興味がない奴は、大河ドラマなんか観ても魅力が分からないだろ

728
糖尿病って血筋もあるのかね?
道隆もそうだよね

729
来年は脚気でゾロゾロ*けど

730
父親もだけど塩分とりすぎによる糖尿かと
父親に関しては疫病を軽視した結果免疫が落ちてたことに気づかなかった可能性もあるけど

731
>>530
大河ドラマの話をしない荒らしは出ていけ
己の歪んだ妄想を大河に押し付けるな

733
>>731
大河の話だろ
惟規の人格が曲がった設定も有りだと言っている
幼少期にジャニー宣孝にイタズラされて歪んだとかは別に有りだろ

745
>>733
自分の薄汚い色欲でドラマをねじ曲げるのが大河の話なわけがないだろ
のぼせ上がるのも大概にしろ

732
道長が一条に毒を盛るくらいやるかと思ったがヒロイン相手役の道長に汚れ仕事はやらせなかった

764
>>732
一条はないと思ったが三条を失明させたのは道長のせいか

734
>>716
皇統につながってる人の出自いじるのはさすがにまずいんでは

750
>>734
まひろの娘の賢子の子孫が土御門天皇を産んで現皇室につながってるから、既にそのタブーは*てます

756
>>750
まあドラマ内では、賢子本人はともかく、式部、道長、倫子は賢子が道長の子って知ってる訳で、賢子と道長の子(藤原頼宗)との兄妹恋愛は全力で止めそうな気がするんだよね
道兼の子(兼隆)との婚姻関係もだが、賢子が道長の子ってのは、いろいろと無理がある設定

760
>>756
道長や倫子は賢子が道長の子って知らないだろ

761
>>760
ドラマみてないのねぇ
宣孝が道長のところにわざわざほのめかしに行ってるのに
妾の子供なんか報告なんか普通しないw

倫子は明確な描写ないが噂は知ってそう

766
>>761
まひろと道長(三郎)との関係をよく知っているのは順に

①乙丸
②百舌彦
?惟規
④宣孝
⑤いと

で為時はまひろが話したこと以外の事実は知らない
というか感が悪いことや詮索しないことなんだよ
現場を何度も目撃している乙丸と百舌彦は別として
デート現場を目撃してピンときた宣孝や道場がからの恋文を見た惟規や
看病の様子見て悟ったいとは感がいいんだね
同様に女房たちのほとんどは気づいているが倫子に気を使って言わないだけ

769
>>761
というか、道長は周りがあれだけ匂わせてるのに、全く気づいてなさそう
もし気づいてたってなったら、中の人の演技が酷すぎる

771
>>769
道長は何となくは勘付いてるってレベルでは
まひろの口から賢子は貴方の子ですと告白されるのは45話のまひろ旅立ちの前だけど

768
>>760
ドラマの現時点ではバレてないが…、って話ですw
てか、流石に式部が止めないのは不自然なので、頼宗と賢子の関係は作中では描かない、描けないと思いますわ

735
歌舞伎の世界でも当たり前にあるしな
あれだけ清廉潔白な雰囲気ある坂○玉○○でさえ
少年になんたらで民事訴訟起こされてた
週刊誌の見出しかなんかの「少年の玉触ろう」には少し笑ったが
まあ宣孝はその手の趣味よりもまひろ幼少期に手を付けてるとか
そっちの可能性が高いとは思う
それをまひろを妻にして初夜に告白しまひろドン引きとか
そういうホラー展開は見たかったかな

737
倫子は40代で娘産んでいるけど、当時の40代ってもうお婆さん扱いやろ。まだ生理があったのも凄いが子供を産む体力も凄いな。母が長寿で本人も90まで生き、娘彰子も90近くまで生き、息子頼通も80代まで生きて倫子の家系は元気モリモリやね。

752
>>737
まあ、逆に避妊も堕胎も出来ないので、妊娠したら産むしか選択肢がないってのもあるね
てか、最後の子を産む(作る)前に、道長と倫子は「夫婦のすきま風」みたいな描写だったのに、いつの間にかラブラブに戻ってるのが微笑ましいw

762
>>752
ギスギスはしてないけど倫子が道長に心の壁を作ったような気がする
敦良親王が産まれたすぐに「次も皇子を」と言ってるのがなあ
前回婿入りの頃の道長の気持ちを知ったことで道長の心を得ようとするのをやめ、家の繁栄にがっつり舵を切ったからだと思えてならない

739
>>641
この時代、印税なんて無いのを知らなさそう

742
>>739
源氏物語と宮仕えで山程報奨貰ったろうから同じでしょ

759
>>742
動ける限り歌会の目玉ゲストみたいな扱いでいられるからその度に高額な御礼でてるだろ

740
敦康は元服延期しすぎて300年くらい前の様相になってしまったので元服を急いだのは当然
聖徳太子かお前

741
>>645
書き込みは平均以下、というより最低レベルだけどな

744
>>695
史実だと彰子とそこまで漢籍やってない

746
娘の賢子は宮中務めを満喫して、色々な男性を経験して楽しい人生を送ったみたいやね。女性でありながら公卿の地位である従三位まで叙位してもらってまひろの一族では一番の成功者。

747
結婚相手の亡父がまさか自分のばあちゃん*た男だなんて思いもしないわな

748
>>645
最初から矢部太郎

754
>>748
初回は詮子だって15歳とかなのに最初から吉田羊だからね
吉田羊より若い矢部太郎が15歳でも不思議はない
百舌彦もそれくらいであの町娘との恋愛は少年少女の恋だったのかも

749
左大臣 父親
中宮  義姉
義父  祖母を殺害
母親  左大臣と不倫

こんな系譜の持ち主だなんて賢子は想像すらしない

757
>>749
祖母を殺害したのは義父と違うだろ

751
源氏物語の後半の付け足しみたいなの書いたのは大弐三位かもね

755
>>721
産まれる前には知ってただろうね
産まれた賢子の顔に宣孝と似たところを探すのをまひろに止められた後、「無理してないよ」と言ってる

三郎=道長なのは既に知ってるから、一度別れた理由もまひろがなかなか結婚しない理由も察していたんじゃないかな
2人が続いてるとは思ってなかっただろうけど、宣孝と疎遠な時期なのもわかってた
道長と再会し賢子ができたことが姉上の幸せにつながると、まひろ以上に思ってたのが惟規なのかも

758
惟規と賢子の関係までは触れられないだろうと予想してたけど、賢子が叔父さんを慕っている様子が描かれてたのが嬉しかった

763
史実だと道長が妍子に皇子を産めと圧力かけるけど
皇子を産めとプレッシャーかけるの倫子になりそう

765
三条天皇の眼病も糖尿病ではないかな?

767
>>765
一説には道長から貰った薬が原因とは言われてる
道長が盛ったという証拠はないけど三条天皇がその薬を服用していたのは間違いないらしい

770
>>767
円融帝の頃から、毒を盛ったり、呪詛したりが日常茶飯事みたいな描かれ方だし、天皇家にも藤原家の糖尿病の遺伝子が入ってるので、健康で長生きする天皇や貴族の方が稀なんだよね
特にこの時代の天皇や院って殆ど30歳から40歳前後で*どる
三条帝の父親の冷泉院が、60過ぎまで存命だったのが例外なくらい