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野球



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https://news.yahoo.co.jp/articles/0616fa722b22eab58e14374609b682a120d9588f

ロッテが誹謗中傷メッセージなどの行為を控えるよう要望「行き過ぎた場合は、警察への通報や法的措置も検討させていただきます」


 プロ野球・ロッテは10日、公式ホームページやSNSに「選手への誹謗中傷メッセージに関して」とした文章を掲載。

 SNSなどを通じてファンからの応援メッセージが選手に励みになっていると感謝する一方で「残念ながら、現在、選手より心ない誹謗中傷のメッセージに心を痛めているという相談を受けています」とし、

 「侮辱、脅迫などの行き過ぎた場合は、警察への通報や法的措置も検討させていただきます。メッセージを受け取る側の気持ちを理解していただき、今後、このような行為をお控えいただきますようお願いします」と要望した。


 HPなどに掲載された全文は以下の通り。

 いつも千葉ロッテマリーンズに温かいご声援を賜り、誠にありがとうございます。

 ファンの皆さまからSNS等を通じていただいている応援メッセージの数々は選手たちの励みにもなっており、心より感謝申し上げます。

 ただ一方で残念ながら、現在、選手より心ない誹謗中傷のメッセージに心を痛めているという相談を受けています。

 誹謗中傷等を受けた側は不安や恐怖を感じ、深く傷ついています。

 侮辱、脅迫などの行き過ぎた場合は、警察への通報や法的措置も検討させていただきます。メッセージを受け取る側の気持ちを理解していただき、今後、このような行為をお控えいただきますようお願いします。

 皆さまのご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

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1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/29558bec1b7abb2177582d68e8ebe90c6ef50d9a?page=1


(出典 i.imgur.com)


「野球を舐めてる」甲子園応援曲の4人組バンド、“誤字”に批判殺到のみならず…歌詞が大炎上中


《まさにホームランを打たれたかのような衝撃で(笑)》

 8月7日に開幕する『第106回全国高校野球選手権大会』。夏の甲子園といえば、高校野球ファンにとっておなじみなのが『熱闘甲子園』(テレビ朝日系)だろう。今回、番組のテーマソングを担当するのは4人組ロックバンド『ねぐせ。』で、公式サイトでは抜擢されたことへの驚きをメンバーそれぞれが語っている。


指摘された“誤字”の数々

「2020年に名古屋で結成され、2022年にリリースされた『グッドな音楽を』はTikTokでの総再生回数が9億回を突破するなど、若い世代を中心に急速に人気を集めています。テーマソングには『ずっと好きだから』という新曲を書き下ろしていて、5月20日にはバンドの公式Xにて40秒ほどのティザー映像も公開されました」(スポーツ紙記者)

 この投稿は5月24日時点で4900万回以上のインプレッション(タイムラインに表示された回数)を記録するなど、大反響を得た……が、バンドにとっては決して喜ばしい状況ではないという。

「公開されたティザー映像は、メンバーが演奏をしている様子を背景に、歌詞が手書き風の文字で大きく表示されているものでした。問題となったのはこの文字で、随所に誤字とみられる漢字が用いられていたんです。

 例えば、音源では“えん”と歌っているのに歌詞は“緑”となっていたり、“かんせい”が“観声”になっていたり。さまざまな意味を込めるために敢えて別の漢字を歌詞に用いる、というアーティストもいますが、今回のケースに当てはまるようには思えません。ネット上では“誤字が多い” “ちゃんとチェックされたのか”と批判が相次ぎました」(音楽誌ライター)

 炎上を受け、5月23日にドラムのなおとはXにて、《誤字してしまったこと、本当にメンバーで気付けなかったのはダメだと思ってます》と謝罪。

 だが、誤字よりも高校野球ファンを怒らせたのは、歌詞そのものだった。


《野球を舐めてる》

「《前を見てる君に 世間の外野なんて 聞こえない》というフレーズがありますが、野球で“外野”といえば、外野手のことをイメージしますよね。『熱闘甲子園』のテーマソングといえば、野球にまつわるフレーズが使われることが定番となっています。

 ねぐせ。もそれを意識して“外野”という言葉を選んだのかどうかは定かではありませんが、この文脈では“関係のない第三者の声なんて聞こえない”という意味になってしまう。野球の応援ソングでありながら、野球用語をマイナスな意味で用いてしまっているわけです」(前出・スポーツ紙記者、以下同)

 実際、SNS上では、

《野球のテーマソングなのに、外野を悪い意味で使うのは論外すぎる》
《野球を舐めてる》
《野球知らないのに野球用語を無理矢理入れたようにしか見えない》
《外野が「ポジション」じゃなくて「やじってる奴ら」の意味で使われてるの怒りしか湧かない》

 などと、酷評されてしまっている。

「これまでの『熱闘甲子園』テーマソングでは、FUNKY MONKEY BABYSの『あとひとつ』やOfficial髭男dismの『宿命』など、数々の名曲が誕生しています。なかでも、『宿命』は野球用語を上手に取り入れていた、と今回の炎上で再脚光を浴びるほど評価が高いんです。長年続く、ファンの期待値が高い番組であるからこそ、バンドやスタッフ、番組側はもっと慎重に曲を仕上げるべきでした」

 夏の甲子園開幕まで残り2か月。ここから挽回することはできるのだろうか。


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甲子園応援ソング抜擢「ねぐせ。」手書き字幕で「縁→緑」「歓声→観声」の「誤字」騒動でリーダー謝罪「文章本当に苦手ですみません」 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1716544962/

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香川県の英明高校出身で元プロ野球選手、松本竜也容疑者(31)がきょう(8日)窃盗の疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、元プロ野球、巨人の投手で、高松市の清掃業、松本竜也容疑者(31)です。警察によりますと、松本容疑者は、今年(2024年)1月9日から12日までの間に、高松市内の男性(43)のアパートに清掃作業に入った際、部屋から時価33万円相当の腕時計2点を盗んだ疑いです。

松本容疑者は、「清掃作業で入った部屋から腕時計を盗んだ。すぐにリサイクルショップに売りに行った」と容疑を認めているということです。警察では、余罪も視野に入れて捜査を進めています。

松本容疑者は香川県の英明高校投手として甲子園に出場したあと、2012年にドラフト1位でプロ野球・巨人に入団しましたが、2015年、野球賭博に関与していたとしてNPB・日本野球機構から「無期失格」の処分を受けました。
RSK山陽放送

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e26cac9b3ad36855f562839c374a1bc675c7a4c

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神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202405/0017625708.shtml

高齢女性からかばんをひったくったとして、兵庫県警捜査3課と西宮署は7日、窃盗の疑いで同県西宮市苦楽園二番町の会社員伊原正樹容疑者(37)を逮捕した。同署によると、同容疑者はプロ野球オリックス・バファローズの元選手。

逮捕容疑は3月21日午前6時ごろ、同市六湛寺町の路上で、徒歩の女性(73)に後ろから歩いて近づき、現金約1万7千円入りのトートバッグを盗んだ疑い。調べに容疑を認めている。

同署によると、付近の防犯カメラの映像から同容疑者が浮上した。

同容疑者は尼崎市出身で、関西国際大学在学中に同球団からドラフト2位で指名され、入団していた。

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スポーツ報知 2024年4月19日 4時0分
https://hochi.news/articles/20240418-OHT1T51236.html

8月7日に開幕する第106回全国高校野球選手権大会(17日間・甲子園)の一部日程で、暑さ対策として午前と夕方以降に試合を行う「2部制」が導入の方向で検討されていることが18日、スポーツ報知の取材で分かった。同大会では年々深刻化する気温の上昇に伴い、選手たちの熱中症対策が急務になっている。まずは開幕日を含む3試合実施予定(3試合日)の3日間、試験的に行う案が、19日に行われる第2回大会運営委員会で討議されることになった。

 夏の甲子園大会の懸案とされてきた酷暑対策へ、日本高野連が大きな第一歩を踏み出す可能性が高くなった。比較的涼しい午前中と、夕刻以降の「2部制」で試合を行うというもので、今大会では「3試合日」の3日間、テスト的に実施する方向で準備が進んでいる。関係者は「まずは3試合の日にやってみようという案。そこで得たデータや出てきた問題点を元に、次の段階に進むことを想定しています」と語った。

 近年、夏の猛暑は激しさを増すばかりだ。昨夏の開幕日では熱中症の疑いで計6選手が理学療法士の処置を受けるなど、大会を通じて担架で運ばれる選手が続出。抜本的な対策が求められていた。

 日本高野連は以前から「2部制」の研究を進めており、実現へシミュレーションを重ねてきた。今夏の開幕戦では、開会式後に1試合を行い、気温が上昇する午後帯にインターバルを設けた後、夕刻から2試合を行うことを想定している。開会式に出た後、第2試合に出場するチームは近隣の施設に待機し、第3試合に出場するチームはいったん選手宿舎に戻る―といった具体的な計画も水面下で検討されている。

 現在、夏の甲子園大会はそのほとんどが1日4試合。これまで観客は入場券を買えば一日中、試合を観戦することができた。3試合の日に「2部制」が導入された場合、入れ替えを行うのか、その際の価格設定をどうするのかといった課題はある。しかし、選手の健康面が最優先であることは言うまでもない。

 高野連はこれまで暑さ対策として休養日の増加、白いスパイクの使用許可、延長10回からのタイブレーク導入、5回終了後のクーリングタイム10分間などの施策を行ってきた。「プレーヤーズ・ファースト」の見地からも、朝夕の「2部制」は実現すれば、改革の一歩となる。

 18年京都大会で3時間の休憩も 〇…18年の京都大会では、4試合日の準々決勝で酷暑対策として第2試合終了後、約3時間の休憩を設けた例がある。当初は第3試合が午後1時30分、第4試合が午後4時の開始予定だったが、第2試合が午後1時7分に終了し、第3試合は午後4時5分開始に。第4試合は午後7時1分開始のナイターとなり、延長11回の熱戦。午後10時37分終了という高校野球では異例の事態となった。

 ◆甲子園大会の選手負担軽減策

 ▽休養日 13年から準々決勝後に設けられ、19年からは準決勝の翌日、21年からは3回戦第2日の翌日にも設定され、計3日に。

 ▽白スパイク許可 それまでは黒のみ許可されていたが、スパイク内の暑さが緩和されることから、20年度から白も可能に。

 ▽10回からタイブレーク タイブレーク制は18年センバツから延長13回で導入。23年春から高校野球の全公式戦で延長10回スタートに。

 ▽クーリングタイム 23年夏から5回終了時、水分摂取と身体冷却のため10分間導入。大型の送風機、冷凍庫、サーモグラフィーの他、スポーツドリンク、アイスベスト、ネッククーラーなどが用意された。

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