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バラエティー



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2024/07/15 18:32

「『24時間テレビ』の“新たな進行方法”が決まったと聞いています。’03年から20年連続で旧ジャニーズ事務所のタレントが『24時間テレビ』のメインパーソナリティを担当してきましたが、今回はメインパーソナリティそのものを廃止する方針だそうです」(芸能関係者)

8月31日から9月1日にかけて放送が予定されている『24時間テレビ』(日本テレビ系)。

’23年11月に日本テレビの系列局である日本海テレビの局長が、『24時間テレビ』への寄付金や会社の売り上げを着服していたことが発覚し、懲戒解雇処分に。チャリティー番組の根底を揺るがす不祥事を受けて、打ち切りを求める声が多数あがっていた。

「日本テレビは6月20日に『24時間テレビ』の継続を発表し、総合司会を羽鳥慎一アナ(53)と水卜麻美アナ(37)が務めると公表しました。

総合プロデューサーの吉無田剛氏は“これまで続けてきたチャリティー自体を否定したくはないですし、続けることでしか信頼を回復することはできない”と、公式サイトで説明。番組テーマが“愛は地球を救う”から“愛は地球を救うのか?”に変更されました」(前出・芸能関係者)

番組テーマ以外にも変化が――。前出の芸能関係者が明*。

「メインパーソナリティを無くす代わりに、“24時間”を24人で繋ぐような番組構成になるそうです。日本テレビの番組によく出演している女性フリーアナウンサーや、男性アイドル、ベテランお笑いタレント、長寿番組のパネラーが内定しているといいます。

また総合司会に上田晋也さん(54)が加わり、羽鳥アナ、水卜アナと共に番組を仕切ると聞いています」

日本テレビにメインパーソナリティ廃止について問い合わせたが、締め切りまでに回答は得られなかった。“24人のパーソナリティ”は日テレを救えるのか!?

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2350321/

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(前略)
「『ガキ使』のプロデューサーであることを盛んにアピールし、ダウンタウンと昵懇であると吹聴していた彼の言葉を信用してしまったのが間違いでした……。融資した額は、1億円。しかし、約束した返済日から1年が経とうというのに、いまだそのほとんどが返済されず、本人ともまったく連絡が取れない状況です」

そう話すのは、都内で投資会社を経営する40代のA氏。融資した相手は、『ガキ使』の名物プロデューサーとして知られる中村喜伸氏(61歳)だ。

「中村氏は日テレの局員ではなく、制作会社の代表取締役です。『ガキ使』の番組開始当初は一スタッフに過ぎなかったのですが、長年の功績が認められ、プロデューサーに抜擢された。『ガキ使』では番組にもたびたび出演。アツアツのパエリアを食べさせられたり、モノマネをさせられたりと、『イジられプロデューサー』として視聴者からも人気を集めていた。年末特番の『笑ってはいけない』シリーズにも、毎回のように『刺客』として現れ、爆笑をさらっていました」(日テレ局員)

そんな中村氏とA氏が対面したのは、昨年1月上旬のことだ。

「『ガキ使』のプロデューサーが音楽フェスを計画していて、協力者を探している」

知人からそんな提案を受けたA氏は、中村氏が経営する制作会社の東京・六本木にあるオフィスを訪ねた。

「中村氏はいわゆるテレビマン的な派手なタイプではなく、むしろおとなしい人という印象でした。しかし、本題のフェスの話になった途端、急に雄弁になった。『EXILEなどがいるLDHのアーティストや、チャンネル登録者数200万人の歌手ユーチューバーの出演を予定している』『フェスは2日間開催し、メインステージと別に複数のサ*テージも設けて大型イベントにする』などと熱く語っていました。」

中村氏の情熱に当てられる形で、A氏は昨年1月30日付で1億円を融資。これにより、中村氏の「フェス」は正式に走り出す。「AMSフェスティバル2023」という名称で、昨年5月20~21日、富士山を望む山中湖畔の野外スペースで開催される予定だった。

しかし、融資直後からA氏は中村氏に疑問を持ち始めたという。

「フェスの告知はほとんど打たれず、公式サイトを見てもLDHや人気ユーチューバーの出演は一向にアナウンスされなかった。会場も縮小され、ワンステージでの開催に変更。結局、私でも知っている出演アーティストは、LINDBERGくらいでした」

しかもその裏で中村氏は、A氏以外にも追加融資を要求していたという。

「開催まで1ヵ月をきった昨年4月、私の知人にも2000万円を要求したのです。『機材の搬入などで思った以上にカネがかかる。3日以内に2000万円を用意してもらわなければ、フェスの存続が危ぶまれる』と。その知人はフェスがご破算になっては私に迷惑がかかると思い、すぐに2000万円を融資しました。

その後も、中村氏が『3万枚売る』と豪語していたチケットは、開催数週間前の段階で、2000枚程度しか売れていなかった。中村氏は、『駐車場利用料やフードの売り上げでカバーできるから問題ない』と言い張っていましたが、誰が見ても大赤字確定でした」

そして迎えたフェス前日、誰もが予想しなかった展開となる。大雨により会場周辺で大規模な停電が発生。フェスが中止に追い込まれたのだ。

「ただ、天災などによって中止になった場合には保険によって返済することになっていました。中村氏からも、『中止の場合は1億1900万円の保険料が支払われるので、それで返済する』と伝えられていた。フェスは失敗に終わりそうだったので、私はむしろ大雨によって救われたと思ったくらいでした」

しかし、それはぬか喜びだった。

「彼からの保険支払いの報告を待っていましたが、中村氏は急に弁護士を立て、こちらからの直接の連絡を受け付けなくなったのです。その後、弁護士とのやり取りの末、昨年8月に2000万円が返済されましたが、10月に中村氏の弁護士が突然辞任してからはまったく連絡が取れていません。LINEを送っても既読もつかない状態。連絡すら取れないというのは、あまりにも不誠実です」

※後編記事『貸した人たちがブチギレ…!「1億円金銭トラブル」の「ガキ使」名物Pが語った「呆れた言い訳」』へ続く。

「週刊現代」2024年4月20日号より
https://gendai.media/articles/-/127721
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※依頼あり
◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1693 [朝一から閉店までφ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712867781/278

【1億円貸したのに返ってこない…!「ガキ使」名物プロデューサーに発覚した「大規模金銭トラブル」】の続きを読む



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2024/3/28

 3月24日にX(旧ツイッター)で投稿されたとあるポストが物議を醸している。

《橋杭岩来るなり、スタッフらしき男が「追っかけなら来んな!」って怒鳴ってきたから何と思ったら出川さんいました》

「この内容は、和歌山県の観光スポットである『橋杭岩』でロケをしている出川哲朗さんや杉野遥亮さんらの写真とともに投稿されていました。スイカ柄のヘルメットをかぶっていることから、『充電旅』の愛称で人気のテレビ東京系バラエティー番組『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』のロケの一幕だと思われます」(スポーツ紙記者)

 同番組は、出川とゲストが電動バイクに乗って全国各地を訪れるというもの。途中で立ち寄った店や民家でバイクのバッテリーを充電させてもらいながら、その街の人々と触れ合う場面が名物となっている。

テレビ局スタッフてなんであんな偉そうなんですかね

 この投稿は瞬く間に炎上し、

《素人の家庭で充電させてもらうテーマの番組なのに、一般人に対してその態度はどうなの》
《テレビ局のスタッフてなんであんな偉そうなんですかね》
《好きな番組やったのに、残念…》

 などと、スタッフへの批判が殺到している。一方で、投稿主は出川について、

《ギャラリーに笑顔で手を振ってくれてる感じでした》

 というエピソードも明かしており、

《出川さんはファンとかを大事にする人なのですが、周りのスタッフが残念すぎる》
《出川さんは大好きだけど周りが足引っ張ってほしくない》

 と、出川に対しては同情が集まっている。

「出川さんは“嫌われ芸人”時代が長かったこともあり、ロケで訪れた各地で歓迎してもらえることを本当に喜んでいるそうです。なので、できる限り写真撮影などの対応をして、集まった人々からの応援に応えようとしているんです。ただ、もし今回スタッフが一般の観光客やファンへ怒鳴ったことが事実だとすれば、こうした思いも無駄にしてしまいかねません」(前出・スポーツ紙記者)

 そこで、テレビ東京に問い合わせると、

大声で怒鳴る映像・音声は確認できませんでした

「3月23日~24日にかけて三重県および和歌山県内で撮影を行い、その中で『橋杭岩』も訪れました。現場で対応したスタッフへのヒアリングおよびロケの収録素材をチェックしましたが、当該人物を大声で怒鳴る映像・音声は確認できませんでした。また、怒鳴って注意したスタッフも見つかっていませんが、番組の制作にあたっては今後も安全面に配慮しながら、真摯な態度を心がけていきたいと思います」

 と、スタッフが怒鳴ったことは否定した。Xの投稿に関する見解を聞くと、

「今回お問い合わせの件で、ご指摘の事実は確認できておりません。当番組は公道で撮影を行わせていただいているため、危険につながる行為を見かけた際には、安全確保のためのお声がけをさせてもらう場合があります。また、撮影のため駐車場をお借りする場合には、利用者の方の妨げにならないよう、施設利用以外の方には駐車をご遠慮いただくようお伝えする場合もございます。なお、ロケ見学時の動画撮影はご遠慮いただいていますが、写真については通行者や利用者の妨げにならない範囲で撮影いただいております。今後も、周囲の皆様への配慮をしながら、安全な番組制作を続けてまいります」

 とのことだった。

「このところ、テレビのロケを巡る炎上が続いています。3月中旬にフジテレビ系のゲームバラエティー番組『逃走中』のロケで、使用許可が不明瞭な状態で公道を占拠し、近隣住人に指摘されると“一般人とは違う”などと開き直ったことが問題になりました。こうした発言から、テレビスタッフの“選民意識”も指摘されています。一般市民への傲慢な態度が常態化しているのであれば、今回の『充電旅』においても、そもそも“怒鳴った”という自覚がないという可能性もあるのではないでしょうか」(前出・スポーツ紙記者)

“リアルガチ”で意識を改める必要がありそうだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/31407?display=b

(出典 www.jprime.jp)

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 タレント若槻千夏(39)が20日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜 春の新生活2時間SP」(後8・00)に出演。イラッとする関西人の一言を明かした。
 今回は「どんな環境でもたくましく生きていけそうな西の女から、新環境で強く生き抜くヒントをもらう」というテーマでトーク。街頭インタビューで分かった、関西人あるあるなどが紹介された。

 その中で、関西人が使いがちな「知らんけど」に触れた若槻。

 発言内容に自信がない場合などに用いられるが「関西の方が散々しゃべったあとに、“知らんけど”って言いません?あれ口癖じゃないですか。あなたたちが思ってる2000倍腹立ってます。めちゃくちゃ腹立つ」と話して笑わせた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/21/kiji/20240321s00041000273000c.html

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