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応援上映ってどんな感じなんだろ
みんな思い思いに騒いでていいの?アスランのシーンででっかい声で「ズゴックきたしwwww」みたいな

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2/19(月) 9:00配信 映画.com
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd1ff8bf4386c75592b4895cebe0378cd5bfbcc1

 黒澤明監督の名作「天国と地獄」が、スパイク・リー監督&デンゼル・ワシントン主演でリメイクされることがわかった。

 米Deadlineによれば、新作「High and Low(原題)」はアップル・オリジナル・フィルムズとA24が製作。A24が劇場配給した後、アップルTV+が世界配信する。

 黒澤監督、三船敏郎主演の1963年の映画「天国と地獄」は、製靴会社の専務・権藤(三船)の息子と間違えられて、運転手の息子が誘拐されるサスペンス。捜査する警部を仲代達矢、犯人を山崎努が演じた。リー監督のリメイク版は、アラン・フォックスとリー監督が共同で脚本を執筆し、3月に撮影がスタートするという。

 リー監督とワシントンは昨春から「天国と地獄」のリメイクに興味を示しており、米脚本家組合と米俳優組合のストライキによりワシントンの「グラディエーター」続編の撮影が中断したことで、具体的に企画を練り上げる時間が生まれたようだ。リー監督とワシントンのタッグは、「モ’・ベター・ブルース」「マルコムX」「ラストゲーム」「インサイド・マン」に続きこれが5度目となる。

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「ゴジラ-1.0」が、北米で再び勢いを増している。視覚効果部門でアカデミー賞にノミネートされたのを受け、劇場数をまたもや増やしたのが反映された形だ。

 2,300スクリーン規模で北米デビューしたこの映画は、一番多い時で2,600スクリーンを占領したが、1月に入ってからは500台にまで減っていた。筆者も、個人的なアメリカ人の知り合いが「見たいけれども近くでやっていない」とぼやくのを聞いている。しかし、先週のノミネーションを受け、公開規模は一気に2,000強に拡大。昨年末に11位に転落し、その後も徐々にランキングを落としていたが、一転して9位にジャンプアップした。

 オスカーノミネーションはチケットの売り上げにつながるものながら、視覚効果という地味な部門のみで候補入りしたこの映画にもそれが起きたのは、先に述べたように、前から興味を持っていつつまだ見られていなかった人たちが、ノミネーション発表を聞いて「やはり見ておきたい」と思ったところ、劇場数が増えていたというのが大きいだろう。

 さらにすごいのは、この週末で「ゴジラ-1.0」の北米興収が5,500万ドルに達したこと。この週末を待たずして日本での興収は上回り、外国語映画で史上5位にランキングしていたが、今や「パラサイト 半地下の家族」と「HERO」を抜いて、史上3位へと躍進した野田。2位の「ライフ・イズ・ビューティフル」は5,750万ドルで、ここを制覇するのは十分可能。ただし、首位の「グリーン・デスティニー」は1億2,900万ドルと、相当にハードルが高い。しかも「グリーン・デスティニー」は2000年の映画で、当時はアメリカのチケットの価格が今よりずっと安かった。それでこの数字を達成しているのは、なかなかのものである。

 とは言え、「ゴジラ-1.0」もすごい。批評は最初からとても良かったが、落ちる気配がないのだ。Rottentomatoes.comの数字は、観た人が増えるにしたがって悪い評も入ってくるため、最初は非常に良かった映画も次第に数字が下がっていく傾向が強いのだが、今も批評家、観客ともに98%をキープしている。650人強の会員のうち、北米の批評家と映画ジャーナリストが9割近くを占める放送映画批評家協会(Critics Choice Association)の賞(Critics Choice Awards)でも、受賞こそ逃したものの、外国語映画部門にノミネートされていた。

 このまま数字を伸ばしていけば、今年のオスカーに興味を持つ一般アメリカ人も少しは増えるかもしれない。「ライフ・イズ・ビューティフル」で外国語映画賞(当時の名称。現在は国際長編映画賞)を受賞したロベルト・ベニーニが大はしゃぎしながら舞台に上がったのは、今も強烈な記憶に残る名場面だ。山崎貴監督があんな振る舞いをするとは思えないが、映画のファンはテレビを見ながら同じような反応をするのではないか。授賞式まで、6週間。まだまだ長く、どんなことも起こり得る。これからの動きが注目される。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/11508f65710c0c118ce2bb26a4518320cfd2660a

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https://news.yahoo.co.jp/articles/82789ce18d2eb64963cde9215dc241300b165e7a

東映、被災地支援で永井豪さん原作の映画「マジンガーZ対暗黒大将軍」などをYouTubeで無料配信


 東映は22日、能登半島地震の被災地復興支援のため、石川県輪島市出身の漫画家・永井豪さん原作のアニメ映画3作品を公式YouTubeチャンネル「東映シアターオンライン」を通じて期間限定で無料配信すると発表した。

 配信されるのは1970年代に公開された3作品で、「マジンガーZ対暗黒大将軍」(1974年)が22日午後9時~3月7日午後8時59分、「グレートマジンガー対ゲッターロボ」(75年)が29日午後9時~3月14日午後8時59分、「UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー」(76年)が3月7日午後9時~21日午後8時59分にそれぞれ配信される。

 配信で得た収益の一部は義援金として日本赤十字社に寄付する。

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宇宙世紀ガノタからは評判悪いけどまぁ死にかけのジジイだし勘弁してやる

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